感動を生きる|24Diary開発者・マルヨちゃんの活躍をご報告

こんにちは。
24Diaryプロジェクトマネージャーのみっきーです。
今回は、24Diary 5周年を記念して
24Diary開発者・マルヨちゃんの
最近の活動をご紹介したいと思います。
2021年に一緒に24Diaryを立ち上げたマルヨちゃんは、
現在、24Diaryの運営からは離れ
子供の頃から大好きだった歌や演劇の世界
そして新たな手帳のプロデュースなど
さまざまな形自分の世界を表現しています。
久しぶりにゆっくり話を聞く中で、
「今のマルヨちゃんの活動を、24Diaryを使ってくださっている皆さんにも知ってもらいたい」
と思い、今回その活動をご紹介させていただくことにしました!
ぜひ、じっくりご覧ください。
Music|歌を通して届ける世界
マルヨちゃんは、
歌を通して自分の思いや世界観を届ける
音楽活動にも取り組んでいます。
なんと!
2026年9月22日(火)には、新宿ReNYで開催されるスーパーライブへの出演決定!
オープニングアクトに向けたチャレンジも実施中!


Mirror Book|感情を映し出す3か月手帳

さらに、マルヨちゃんは、新たに3か月手帳「Daily Mirror Book(ミラーブック)」をプロデュースしています。
ミラーブックは、「運呼哲学」をベースに開発された手帳です。
イライラやモヤモヤ、嫉妬、焦りなどのネガティブな感情を「うんこ」と呼び、その感情の中に隠れている自分の本音や、大切な情報を受け取っていきます。
普段は見過ごしてしまいがちな「思い込み」や「本当の願い」に気づき、すでに望みが叶った自分として、日常を選び取るための未来日記を書いていきます。
自分の感情を正しく扱いながら意識から現実を動かしていくためのマルヨちゃんらしい世界観が詰まっています。
Musical|子供の頃からの変わらない感動を表現
小学校5年生の時に見たミュージカルに感動し、「今度はあっちに立つ!」と、舞台に生きることを選んだマルヨちゃん。ミュージカル劇団に20数年所属し、やめたり戻ったり、諦めたり挑戦したりを繰り返しながら、今も舞台という表現の場に立ち続けています。
24Diaryの運営においても、大事にしていることは「感動を届ける」こと、マルヨちゃんは言っていました。
マルヨちゃんが舞台に惹かれる理由のひとつは、感情が大きく揺さぶられること。感情を深く味わうこと。
それは、マルヨちゃんの表現活動に共通する大切なテーマでもあるのかもしれません。
\2年ぶりの開催/ 8月14日 24Diary開発者 マルヨちゃんセミナー
そして今回、24Diaryでは開発者マルヨちゃんを迎え「望みを叶える意識の使い方」をテーマにした無料オンラインセミナーを開催しました。
感情や感覚をどのように受け取り、自分の本当の望みにつなげていくのか。
24Diaryまたはノートを使いながら、実際に書いて学ぶ2時間でした。
「何を書いたらいいか分からない」
「望みを書いても、どうせ叶わないと感じてしまう」
という方にぴったりのセミナーでした!
【マルヨちゃん プロフィール】

小学校5年生の時に見たミュージカルに感動し、 舞台に生きることを志す。
ミュージカル劇団に20数年所属し、 現在も舞台での表現を続けている。
普段は、奇跡の周波数528Hzを奏でる“瞑想DIVA”として歌い
書くことで意識から現実を創造する手帳クリエイターとして
「Daily Mirror Book(ミラーブック)」をプロデュース。
そのほか、ラジオパーソナリティとしても活動中。

