24Diaryオンラインサロン「ぞっこんプロジェクト」19期 9月24日スタート

人気企画オンラインサロン「ぞっこんプロジェクト」19期がいよいよスタート!
今回のテーマは 『自分を信じて未来をひらく✨』
心の声にしたがって、わたしらしく進む24日間です。
書き方の基本的なレクチャーもありますので、初めての方にもオススメです♪
| 開催日程 | 24Diaryぞっこんプロジェクト 19期 9月24日〜10月17日[24日間] ※録画アーカイブ視聴期限:11月17日まで |
|---|---|
| 内容 | マンスリーセルフコーチング ウィークリーデザイン デイリーシート 各ワークショップなど ※詳しくは下記「内容・スケジュール」 |
| 参加費 | オンラインサロンのみ:2400円 ワクワク×できる2軸のマッピングセミナー付:5600円 |
| 案内役 | 24Diary プロジェクトマネージャー みっきー(千葉 美貴子) 認定ファシリテーター くみ&睦れい |
ぞっこんプロジェクトは
24Diaryをとことん使って
自分をとことん好きになる24日間。
初心者さんも
お久しぶりさんも
常連さんも♪ 大歓迎!
「どう書けばいいかわからない」という方も
ファシリテーターのリードがあるので安心です。
24Diaryの使い方の真髄や
感情を味方につけて未来を動かす感覚も
自然と体感できるようになります。
日程・概要
【開催期間】
9/24(木)〜 10/17(土)/24日間
※アーカイブ視聴:11/17まで
【参加方法】
お知らせや交流・録画シェア:LINEオープンチャット
ワークショップ:ZOOM
お申込みの方にメールにて専用LINEオープンチャットをご案内します
【参加費】
① ぞっこんプロジェクトのみ
→2400円
② ぞっこんプロジェクト+2軸のマッピングセミナー
10月12日(土)14:00~16:00開催 ※アーカイブ有
→5600円
※ 24Diaryをお持ちでない方におすすめ【送料無料】になるお得な手帳セットがあります!
内容・スケジュール

仲間とシェアしたり、誰かの言葉に勇気づけられたり
書き方に悩んでも、すぐ聞けたり
「わかる〜!」って共感できるあたたかい場です。
もちろん、カメラオフ・耳だけ参加・アーカイブ視聴のみもOK!
こんな方におすすめ
- 24Diaryを買ったけどなかなか書けていない方
- 今の自分をもっと好きになりたい
- 自分に自信をもちたい
- 人と比べず、自分らしく輝きたい
- 自分の魅力や可能性を見つけたい
- 新しい一歩を踏み出したい
- 叶えたい夢がある
- 仲間と一緒に前向きなエネルギーを受け取りたい
- 24Diaryをもっと深く使いこなしたい
これまでの参加者のお声
- 他の人がこんなことを書いたを聞けて、あぁそんな書き方もあるんだ!と発覚が多かった。24diaryを通して日常をより大切にすごせるようになった。書く時間を用意してもらったおかげで一人で書くよりも丁寧にかけたり、自分の気持ちを深掘って書くことができた。24diaryを書くことで何気ない毎日を大切な1日にできるなぁと、これからも続けていきたいと思います。
- 全員初めましてのZOOMがとても刺激的でした!
みっきーさんが面白くて、細かい気遣いで心地よくZOOMに参加できました◎
24ダイアリーの書き方がちゃんと知れた(独学、なんとなく書きだったので)
ネガティブを書く意図が知れたので、存分に書くことができた。
無意識に制限かけてネガティブ(悪口、愚痴)を吐くことを止めていたなぁ。 - 一目惚れして買ってはみたのに、どう書けばよいのか分からなかったので、使い方がわかり良かったです。本当に素敵な手帳だと改めて思います。自分と向き合うのは脳が疲れるけど、満足度が高く、皆さんと同時に書いたり、シェアできたのが楽しかったです。
- みっきーさんのファシリテートが元気になる♡
一年前より自分も含めてみんなポジティブ波動になってる気がする♡ - 買ってみたものの効果的に使えてるかわからなかったので、プロジェクトに参加できてよかったです!手帳の委託販売するなんて自分では思ってなかったですが、やれちゃったのでそれだけ行動を促す力があるんだなと思いました。
- 使い始めたところだったので、使い方の理解が深まった。 他の人のシェアを聞いたり、自分が声に出してシェアすることのパワフルさが良かった
- アーカイブ参加が多かったですが、皆さんの思考を聞いていると自分のヒントになってとても楽しかったです! アイデアは自分の中だけでは出てこない。人からもらうものだ!
- みっきーさんのレクチャーで24diaryの使い方がよくわかり、他の皆さんの発表を聞いてとても刺激を受けました!
ネガティブなことからも得られるものがあると気づきました。今までは「早く忘れて次に行こう」「こんな感情は捨てなければ」と思っていたようなことでも学びの材料になるとわかり、ありのままの自分を受け入れる気持ちになれました。


